末期ローマの美術工芸

アロイス・リーグル 著 ; 井面信行 訳

[目次]

  • 1 建築(集中式建築と長堂式建築
  • 末期古代建築芸術の新機軸:空間造形と集合体コンポジション ほか)
  • 2 彫刻(原材料と技術
  • コンスタンティヌスの浮彫 ほか)
  • 3 絵画(末期ローマ絵画の精細な論究に立ちはだかる困難
  • 末期ローマモザイク。その色彩主義 ほか)
  • 4 美術工芸(金属細工とその色彩主義的処理法に適した技術
  • 透し彫細工。相補的モチーフ ほか)
  • 5 末期ローマの芸術意志の根本的特徴(末期ローマ美術の古代共通の特徴と非古代的特徴
  • 末期ローマの芸術意志の性格に関する末期ローマ人の文献的表明 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 末期ローマの美術工芸
著作者等 Riegl, Alois
井面 信行
リーグル アロイス
書名ヨミ マッキ ローマ ノ ビジュツ コウゲイ
書名別名 Spatromische Kunstindustrie
出版元 中央公論美術
刊行年月 2007.8
ページ数 362p 図版23p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-8055-0553-3
NCID BA82858501
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全国書誌番号
21286027
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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