ひとすじの蛍火 : 吉田松陰人とことば

関厚夫 著

幕末の志士、松下村塾の指導者だった吉田松蔭の遺した百の珠玉のことばから、まっとうに生きた稀有な人の生涯をたどる。今の日本にもっとも必要とされている人の姿が、ここにある。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 春
  • 第2章 夏
  • 第3章 秋
  • 第4章 冬
  • 第5章 春、再び

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ひとすじの蛍火 : 吉田松陰人とことば
著作者等 関 厚夫
書名ヨミ ヒトスジ ノ ホタルビ : ヨシダ ショウイン ヒト ト コトバ
書名別名 Hitosuji no hotarubi
シリーズ名 文春新書
出版元 文藝春秋
刊行年月 2007.8
ページ数 470p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-16-660585-9
NCID BA82830681
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全国書誌番号
21284561
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言語 日本語
出版国 日本
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