2011年7月24日 : テレビが突然消える日

岡村黎明 著

2011年7月24日を境に日本中のアナログテレビが映らなくなる。6500万台のテレビが、ゴミになる。地上波デジタル放送とは、いったい何者なのか。生活にどんな影響があるのか。この一冊で、「地デジ」騒動がわかる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 テレビがあしたから廃棄物になる
  • 第2章 地上波デジタルを視聴者の視点で考える
  • 第3章 アナログテレビはなぜなくなるのか
  • 第4章 地デジ混乱は日本の特殊事情
  • 第5章 テレビがなくても困らないか
  • 第6章 デジタルテレビには何ができるか
  • 第7章 デジタル化のいま、考えること

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 2011年7月24日 : テレビが突然消える日
著作者等 岡村 黎明
書名ヨミ 2011ネン 7ガツ ニジュウヨッカ : テレビ ガ トツゼン キエル ヒ
シリーズ名 朝日新書
出版元 朝日新聞社
刊行年月 2007.6
ページ数 255p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-02-273152-4
NCID BA82227497
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全国書誌番号
21255469
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言語 日本語
出版国 日本
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