常識として知っておきたい日本のしきたり : 図解版

武光誠 監修

中元・歳暮を贈る理由は?忌中と喪中はどう違う?門松は何のためのもの?本当の意味を知ると日本の心がわかる。身近なならわしにこめられた、やさしい心遣いと繊細な美意識。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 年中行事のしきたり(初日の出、初詣
  • 門松・注連縄・鏡餅 ほか)
  • 第2章 人生の節目のしきたり(帯祝い・安産祈願
  • 産着、へその緒 ほか)
  • 第3章 葬式のしきたり(末期の水、死装束
  • 枕飾り ほか)
  • 第4章 お付き合いのしきたり(中元・歳暮
  • 内祝、お返し ほか)
  • 第5章 縁起のしきたり(仏壇、数珠
  • 神棚、おみくじ ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 常識として知っておきたい日本のしきたり : 図解版
著作者等 武光 誠
書名ヨミ ジョウシキ ト シテ シッテオキタイ ニホン ノ シキタリ : ズカイバン
書名別名 Joshiki to shite shitteokitai nihon no shikitari
出版元 廣済堂
刊行年月 2007.6
ページ数 158p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-331-51235-7
NCID BA82131092
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全国書誌番号
21253336
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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