アカデミック・ハラスメントと大学評価 : より開かれた大学をめざして

シリーズ「大学評価を考える」編集委員会【編】

[目次]

  • 第1章 市民の立場からの大学評価-社会・権力・当事者
  • 第2章 アカデミック・ハラスメントのない大学に向けて-誰にとっても快適な学習・教育・研究・労働環境づくり
  • 第3章 「ハラスメント」と大学-学際的に考えることで見えてきたこと、これから考えるべきこと
  • 第4章 大学評価問題の急所-非常勤講師の憂鬱
  • 第5章 アカデミック・モビングと大学運営-「総合知」と「民主主義の広場」としての大学評価
  • 付録 大学評価京都宣言

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 アカデミック・ハラスメントと大学評価 : より開かれた大学をめざして
著作者等 シリーズ「大学評価を考える」編集委員会
大学評価学会
書名ヨミ アカデミック ハラスメント ト ダイガク ヒョウカ : ヨリ ヒラカレタ ダイガク オ メザシテ
シリーズ名 シリーズ「大学評価を考える」 / シリーズ「大学評価を考える」編集委員会 編 第2巻
出版元 大学評価学会 : 晃洋書房
刊行年月 2007.4
ページ数 142p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-7710-1872-3
NCID BA81777313
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21229872
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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