緩和ケアネットワークミーティング : PCネット : 地域ネットワークでの症状緩和とサポーティブケアの実際

有賀悦子 編

[目次]

  • 1 総論-緩和ケアネットワークミーティング(PCネット)のメンバーによる緩和ケア・地域連携に必要な知識とスキル(緩和ケアにおける地域ネットワークの意義と役割
  • 医療連携に関する制度について ほか)
  • 2 各医療機関における特徴と役割-東京都城西地区に展開する緩和ケアネットワークミーティング(PCネット)に参加する医療機関を中心に(がん治療病院/急性期病院
  • 地域中核病院 ほか)
  • 3 事例-緩和ケアネットワークミーティング(PCネット)年2回開かれた研究会の事例検討・症例より(第1回PCネット研究会事例
  • 第2回PCネット研究会事例 ほか)
  • 4 他の地区での取り組みの実際(広島県の取り組み)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 緩和ケアネットワークミーティング : PCネット : 地域ネットワークでの症状緩和とサポーティブケアの実際
著作者等 有賀 悦子
書名ヨミ カンワ ケア ネットワーク ミーティング : PC ネット : チイキ ネットワーク デノ ショウジョウ カンワ ト サポーティブ ケア ノ ジッサイ
書名別名 Kanwa kea nettowaku mitingu
出版元 真興交易医書出版部
刊行年月 2007.3
ページ数 181p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-88003-790-5
NCID BA81754056
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全国書誌番号
21213024
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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