写真で伝える東京大空襲の傷あと・生き証人

鈴木賢士 著

一夜にして10万人が命を奪われ、100万人が焼け出された東京大空襲とは、何だったのか?60年を経て、なお癒えぬ体と心の傷の深さを、カメラと、生き証人の証言を通して伝える。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 今も残る空襲の痕跡
  • 2 爆撃と炎に傷ついた人々の痛み
  • 3 心に残る肉親への思い
  • 4 「生かされたもの」の責任を背負って
  • 5 ついに国を訴える東京の被害者たち
  • 6 東京空襲につながった重慶大爆撃

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 写真で伝える東京大空襲の傷あと・生き証人
著作者等 鈴木 賢士
書名ヨミ シャシン デ ツタエル トウキョウ ダイクウシュウ ノ キズアト イキショウニン
書名別名 Shashin de tsutaeru tokyo daikushu no kizuato ikishonin
出版元 高文研
刊行年月 2007.3
ページ数 174p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-87498-377-5
NCID BA81739427
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全国書誌番号
21285213
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言語 日本語
出版国 日本
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