小児整形外科手術テクニック

日本小児整形外科学会教育研修委員会 編

[目次]

  • 生下時早期より異常がみられる疾患(先天性股関節脱臼に対する観血的整復術
  • 先天性股関節脱臼の遺残性亜脱臼に対する補正手術
  • 先天性内反足に対する解離術
  • 先天性筋性斜頸に対する手術
  • 先天性側弯症に対する半椎切除術
  • 母指多指症に対する手術)
  • 生下時診断が可能な例もあるが、乳幼児期から症状がはっきりしてくる疾患(脳性麻痺の足に対する手術
  • 骨形成不全症に対する節状骨切り術)
  • 年長になって症状が発現したり、発症する疾患(下肢長不等に対する手術
  • Perthes病に対する大腿骨内反骨切り術
  • 大腿骨頭すべり症に対する手術)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 小児整形外科手術テクニック
著作者等 日本小児整形外科学会
日本小児整形外科学会教育研修委員会
書名ヨミ ショウニ セイケイ ゲカ シュジュツ テクニック
書名別名 Practical technique of surgery in pediatric orthopedics
出版元 メジカルビュー社
刊行年月 2007.5
ページ数 223p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-7583-0648-5
NCID BA81726345
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21240585
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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