東アジア社会・経済制度の現状と課題

保住敏彦 編著

問題を孕みながら発展する東アジア社会の実情を、金融制度、企業の競争戦略、ソーシャル・セーフティネットの三部構成にて分析する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1部 アジアの金融制度(グローバリゼーションと東アジアの金融制度
  • 日本における金融セーフティネット)
  • 2部 アジア企業の競争戦略(フルセット型現地化と中国企業の競争戦略-製品アーキテクチャによる一試論
  • トヨタのレクサス・マーケティングと自動車流通の日韓比較)
  • 3部 アジアのソーシャル・セーフティネット(東アジアにおける地域的ソーシャル・セーフティネットの形成-課題と展望
  • インドネシア危機とソーシャル・セーフティネット)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 東アジア社会・経済制度の現状と課題
著作者等 保住 敏彦
書名ヨミ ヒガシアジア シャカイ ケイザイ セイド ノ ゲンジョウ ト カダイ
書名別名 Higashiajia shakai keizai seido no genjo to kadai
出版元 御茶の水書房
刊行年月 2007.3
ページ数 241, 16p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-275-00520-5
NCID BA81628583
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21276734
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想