江戸の遺伝子 : いまこそ見直されるべき日本人の知恵

徳川恒孝 著

世にも不思議な江戸時代、なぜ二五〇年も平和が続いたのか。徳川宗家第十八代当主が語る江戸の真の姿とは。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 江戸時代とは何だったのか
  • 第2章 江戸時代を生んだもの
  • 第3章 家康公の時代
  • 第4章 最初の百年でつくられた江戸時代のかたち
  • 第5章 華やぐ江戸の文化
  • 第6章 日本の宗教と心
  • 第7章 世界の中の日本と江戸の遺伝子

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 江戸の遺伝子 : いまこそ見直されるべき日本人の知恵
著作者等 徳川 恒孝
書名ヨミ エド ノ イデンシ : イマ コソ ミナオサレルベキ ニホンジン ノ チエ
出版元 PHP研究所
刊行年月 2007.3
ページ数 253p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-569-65830-8
NCID BA81526787
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21203665
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想