ルーマン・システム理論何が問題なのか

ギュンター・シュルテ 著 ; 青山治城 訳

[目次]

  • 第1部 盲目飛行(実在性テスト
  • マリオットの実験
  • 脳の働き
  • 認識論的オデッセイ
  • 悪魔的コミュニケーション)
  • 第2部 世界の毀損(生まれ変わりのサイバネティクス
  • 毀損の論理
  • 神の証明
  • パラドクスの論理
  • エピメニデス)
  • 第3部 悪しき視線(大王ねずみ
  • 沐浴するバテシバ
  • オイディプス
  • ゴルゴン
  • 悪魔(Teufel))

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ルーマン・システム理論何が問題なのか
著作者等 Schulte, Günter
青山 治城
Schulte G¨unter
シュルテ ギュンター
書名ヨミ ルーマン システム リロン ナニ ガ モンダイナノカ : システム リセイ ヒハン
書名別名 Der blinde Fleck in Luhmanns Systemtheorie

システム理性批判

Ruman shisutemu riron nani ga mondainanoka
出版元 新泉社
刊行年月 2007.3
ページ数 331, 17p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7877-0615-7
NCID BA8118987X
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全国書誌番号
21208645
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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