ダーウィン

レベッカ・ステフォフ 著 ; 西田美緒子 訳

19世紀の社会を揺るがした科学の革命「進化論」はどのように生まれたか。1835年、26歳のダーウィンはたった1か月間、ガラパゴス諸島に滞在した。その後長年にわたって、そこで目にした動植物のユニークさの理由を考えつづけ、1859年、50歳になって初めて『進化論』を発表する。それまでの深い思考の過程とその後巻き起こった激しい論争、そして現代への遺産とは。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 進化論の原点
  • 第2章 飽くなき探求者
  • 第3章 ビーグル号の航海
  • 第4章 理論の誕生
  • 第5章 「悪魔の牧師」
  • 第6章 ダーウィンの遺産

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ダーウィン
著作者等 Stefoff, Rebecca
西田 美緒子
Gingerich Owen
ステフォフ レベッカ
ギンガリッチ オーウェン
書名ヨミ ダーウィン : セカイ オ ユルガシタ シンカ ノ カクメイ
書名別名 Charles Darwin

世界を揺るがした進化の革命

Dauin
シリーズ名 Oxford portraits in science / オーウェン・ギンガリッチ 編集代表
オックスフォード科学の肖像
出版元 大月書店
刊行年月 2007.2
ページ数 150, 9p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-272-44041-2
NCID BA81073252
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全国書誌番号
21202069
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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