はじめて学ぶ社会学 : 思想家たちとの対話

土井文博, 萩原修子, 嵯峨一郎 編

社会学の黎明期から現代までの代表的な思想家を、その生涯と思想、そして原典(翻訳)の引用によって読み解く。社会学の初学者向け入門テキスト。社会の成り立ちや、自分を含めた「人間」に関心を持ち、それを探求した思想家の声そのものに触れたいという読者のために、道案内(ガイド)を提供する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 西欧文明の繁栄と危機(コント
  • マルクス
  • テンニース ほか)
  • 2 大衆社会と紛争の時代(ベンヤミン
  • マンハイム
  • ピアジェ ほか)
  • 3 複雑化する現代社会(マートン
  • マクルーハン
  • ミルズ ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 はじめて学ぶ社会学 : 思想家たちとの対話
著作者等 土井 文博
嵯峨 一郎
萩原 修子
書名ヨミ ハジメテ マナブ シャカイガク : シソウカタチ トノ タイワ
書名別名 Hajimete manabu shakaigaku
出版元 ミネルヴァ書房
刊行年月 2007.2
ページ数 260p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-623-04736-9
NCID BA80894402
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全国書誌番号
21204871
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言語 日本語
出版国 日本
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