仲裁法 : 注釈と論点

小島武司, 高桑昭 編

最新の条文・論点解説。新法の研究にも実務にも役立つよう、仲裁法を条文構成に従って詳解。従来から議論になってきた問題から新法における問題まで、各条文中の重要な問題を「論点」として精選。理論的・実務的な分析・解明を通して、民事紛争解決の指針を提供。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 総則(序説)
  • 第2章 仲裁合意
  • 第3章 仲裁人
  • 第4章 仲裁廷の特別の権限
  • 第5章 仲裁手続の開始及び仲裁手続における審理
  • 第6章 仲裁判断及び仲裁手続の終了
  • 第7章 仲裁判断の取消し
  • 第8章 仲裁判断の承認及び執行決定
  • 第9章 仲裁人の報酬と仲裁費用
  • 第10章 消費者契約・個別労働関係と仲裁

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 仲裁法 : 注釈と論点
著作者等 小島 武司
高桑 昭
書名ヨミ チュウサイホウ : チュウシャク ト ロンテン
書名別名 Chusaiho
シリーズ名 仲裁法
出版元 青林書院
刊行年月 2007.2
ページ数 312p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-417-01424-9
NCID BA80788733
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全国書誌番号
21193810
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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