徳川権力の形成と発展

平野明夫 著

[目次]

  • 序論 松平・徳川氏研究の軌跡と本書の構成(近世における松平・徳川氏研究の軌跡
  • 近現代における松平・徳川氏研究の軌跡 ほか)
  • 第1章 戦国期の松川・徳川氏(松平宗家と今川氏
  • 徳川氏と足利将軍 ほか)
  • 第2章 織豊大名徳川氏(徳川氏と織田氏
  • 豊臣政権下の徳川氏 ほか)
  • 第3章 統一権力徳川氏(江戸幕府の謡初
  • 徳川将軍家代替わりの起請文)
  • 結論 中近世移行期の権力(戦国期の権力
  • 織豊期の権力 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 徳川権力の形成と発展
著作者等 平野 明夫
書名ヨミ トクガワ ケンリョク ノ ケイセイ ト ハッテン
書名別名 Tokugawa kenryoku no keisei to hatten
出版元 岩田書院
刊行年月 2006.12
ページ数 451, 22p
大きさ 22cm
ISBN 4872944542
NCID BA80341083
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全国書誌番号
21295170
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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