サーベンス・オクスレー法概説 : エンロン事件から日本は何を学ぶのか

石田眞得 編著

エンロン事件を機に各機関に課された規制内容を紹介し、金融商品取引法をはじめとする日本の法規制への影響にも言及。SEC規則等の理論も踏まえ、SOX法を検証・分析した最新の書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 信用格付機関の意義
  • 第2章 証券アナリストの利益相反規制
  • 第3章 証券弁護士に対する規制
  • 第4章 監査委員会の規制
  • 第5章 内部統制
  • 第6章 監査人の独立性の強化
  • 第7章 PCAOB(公開会社会計監督委員会)
  • 第8章 情報開示制度の改善

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 サーベンス・オクスレー法概説 : エンロン事件から日本は何を学ぶのか
著作者等 石田 眞得
書名ヨミ サーベンス オクスレーホウ ガイセツ : エンロン ジケン カラ ニホン ワ ナニ オ マナブノカ
書名別名 SOX

Sabensu okusureho gaisetsu
シリーズ名 JLF叢書
出版元 商事法務
刊行年月 2006.12
ページ数 342p
大きさ 21cm
ISBN 4785713798
NCID BA79747568
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全国書誌番号
21252451
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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