ローマ人の物語  15

塩野七生 著

ローマはいつどのようにして滅んだのか。一千三百年に及ぶ巨大帝国の興亡のドラマを描き尽くした最高傑作シリーズ、ここに完結。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 最後のローマ人(紀元三九五年‐四一〇年)(東西分離
  • ローマ人と蛮族
  • 将軍スティリコ ほか)
  • 第2部 ローマ帝国の滅亡(紀元四一〇年‐四七六年)(覇権国の責務
  • 進む蛮族化
  • 「三分の一システム」 ほか)
  • 第3部 「帝国以後」(紀元四七六年‐)(オドアケル
  • 共生路線
  • ブリタニア・「帝国以後」 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ローマ人の物語
著作者等 塩野 七生
書名ヨミ ローマジン ノ モノガタリ
書名別名 ローマ世界の終焉 = Romani mundi finis

Res gestae populi Romani

Romajin no monogatari
巻冊次 15
出版元 新潮社
刊行年月 2006.12
ページ数 405, 18p
大きさ 21cm
ISBN 4103096241
NCID BA79643937
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全国書誌番号
21167214
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言語 日本語
出版国 日本

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