ヒトラーの死を見とどけた男 : 地下壕最後の生き残りの証言

ローフス・ミッシュ 著 ; 小林修 訳

追いつめられ、苦悶し、最期の時を迎えた独裁者-。すべてを目撃した親衛隊員が、60年の沈黙を破ってはじめて語る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • ヒトラーの警備兵になる(最後の生き残りとして
  • ヒトラーの台頭に関心はなかった ほか)
  • 官邸の主、ヒトラーの生活(総統官邸の日常
  • 側近たち ほか)
  • 「ドイツ軍は退いてはならない」(飛び去ったヘス
  • "狼の巣" ほか)
  • ヒトラー、最期の日々(迷路
  • 「私の上に爆弾は落ちない」 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ヒトラーの死を見とどけた男 : 地下壕最後の生き残りの証言
著作者等 Misch, Rochus
小林 修
ミッシュ ローフス
書名ヨミ ヒトラー ノ シ オ ミトドケタ オトコ : チカゴウ サイゴ ノ イキノコリ ノ ショウゲン
書名別名 J'etais garde du corps d'Hitler 1940-1945

Hitora no shi o mitodoketa otoko
出版元 草思社
刊行年月 2006.11
ページ数 261p
大きさ 20cm
ISBN 4794215428
NCID BA79641476
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全国書誌番号
21156197
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本
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