村落共有空間の観光的利用

池俊介 著

[目次]

  • 第1章 序論
  • 第2章 入会林野の林業的利用とその限界-長野県飯田市を事例として
  • 第3章 入会林野の解体と林野利用の粗放化-静岡県沼津市愛鷹山麓を事例として
  • 第4章 入会林野の観光的利用の展開-長野県茅野市蓼科山麓を事例として
  • 補章 近年の財産区をめぐる動向
  • 第5章 地先漁場を基盤とした観光地域の形成-静岡県沼津市大瀬崎を事例として
  • 第6章 地先漁場におけるダイビング事業の展開-静岡県伊東市富戸地区を事例として
  • 第7章 結論

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 村落共有空間の観光的利用
著作者等 池 俊介
書名ヨミ ソンラク キョウユウ クウカン ノ カンコウテキ リヨウ
出版元 風間書房
刊行年月 2006.11
ページ数 254p
大きさ 22cm
ISBN 4759915923
NCID BA79411909
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全国書誌番号
21155688
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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