広島から世界の平和について考える : 広島大学原爆放射線医科学研究所附属国際放射線情報センター・文書館・平和科学研究センター共同研究事業

広島大学文書館 編

核兵器拡散の危険性が増しているいま、広島が訴える平和とは何か!?被爆60年を迎え、科学技術、医療、歴史、国際関係など幅広い分野から改めて検証する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 私の平和論-ヒロシマをめぐって
  • 第2章 戦争と技術、戦艦大和の最後
  • 第3章 原爆投下の歴史的意義
  • 第4章 戦後復興と森戸辰男の平和論
  • 第5章 原爆被害の医学的実相-放射線の人体影響と今後の治療展望
  • 第6章 被曝のひろがり-カザフスタン共和国セミパラチンスク核実験場近郊の核被害
  • 第7章 国際平和構築へ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 広島から世界の平和について考える : 広島大学原爆放射線医科学研究所附属国際放射線情報センター・文書館・平和科学研究センター共同研究事業
著作者等 広島大学平和科学研究センター
広島大学文書館
広島大学原爆放射線医科学研究所附属国際放射線情報センター
書名ヨミ ヒロシマ カラ セカイ ノ ヘイワ ニ ツイテ カンガエル : ヒロシマ ダイガク ゲンバク ホウシャセン イカガク ケンキュウジョ フゾク コクサイ ホウシャセン ジョウホウ センター ブンショカン ヘイワ カガク ケンキュウ センター キョウドウ ケンキュウ ジギョウ
書名別名 Hiroshima kara sekai no heiwa ni tsuite kangaeru
出版元 現代史料
刊行年月 2006.7
ページ数 275p
大きさ 20cm
ISBN 4877851402
NCID BA77919560
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全国書誌番号
21170322
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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