セキュリティはなぜ破られるのか : 10年使える「セキュリティの考え方」

岡嶋裕史 著

「なぜ破られるのか」3つの原則。完全な防御ラインは現実的には作れない。防御ラインの内側の異分子には勝てない。セキュリティを考える上で最弱のパーツは人間である-IT化が日進月歩で進む社会で未知の局面、新しい技術に直面しても、大切な情報、お金、命、名誉…を守るために、この原則をふまえた「セキュリティの考え方」を解説する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 資産があるから、守らなければならない
  • 第2章 リスクのコントロール
  • 第3章 セキュリティを構築するしくみ
  • 第4章 セキュリティとネットワークの関わり
  • 第5章 なぜセキュリティが破られるのか-セキュリティシステムの三つの原則
  • 第6章 破れないセキュリティシステムは作れるか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 セキュリティはなぜ破られるのか : 10年使える「セキュリティの考え方」
著作者等 岡嶋 裕史
書名ヨミ セキュリティ ワ ナゼ ヤブラレルノカ : 10ネン ツカエル セキュリティ ノ カンガエカタ
書名別名 Sekyuriti wa naze yaburarerunoka
シリーズ名 ブルーバックス B-1524
出版元 講談社
刊行年月 2006.7
ページ数 221p
大きさ 18cm
ISBN 4062575248
NCID BA77682825
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21075813
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想