早期退院連携ガイドラインの活用 : 退院する患者・家族を支援するために

全国訪問看護事業協会 監修 ; 川越博美, 長江弘子 編

[目次]

  • 第1章 早期退院連携ガイドラインの果たす役割(在宅医療推進の背景と将来の社会システム)
  • 第2章 早期退院連携ガイドラインの目的と根拠(早期退院連携ガイドラインとは
  • 文献に見るガイドラインのエビデンス ほか)
  • 第3章 病院と訪問看護ステーションの連携システム3つの型(院内に訪問看護科のある病院での連携システム
  • 同一法人内の連携システム ほか)
  • 第4章 早期退院連携ガイドライン実践の手引き(ガイドラインの構成と書式の目的
  • ガイドラインの記入方法と記入例 ほか)
  • 資料(講演再録&座談会 「早期退院連携ガイドライン」の持つ可能性を探る
  • 早期退院連携ガイドラインで使用する記録票)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 早期退院連携ガイドラインの活用 : 退院する患者・家族を支援するために
著作者等 全国訪問看護事業協会
川越 博美
長江 弘子
書名ヨミ ソウキ タイイン レンケイ ガイドライン ノ カツヨウ : タイインスル カンジャ カゾク オ シエンスル タメニ
出版元 日本看護協会出版会
刊行年月 2006.7
ページ数 106, 7, 26p
大きさ 30cm
付随資料 CD-ROM1枚 (12cm)
ISBN 4818012181
NCID BA77631813
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21162285
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言語 日本語
出版国 日本
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