主権在米経済 : 「郵政米営化」戦記 : これからも貢ぎ続ける日本でいいのか?

小林興起 著

本書では、あの郵政民営化騒動の舞台裏behind the scenesを描き、さらに、アメリカの対日戦略U.S. diplomatic strategy to Japanに言及したうえで、いまの日本経済が「主権在米経済」であることを明らかにする。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 郵政解散の舞台裏
  • 第2章 国益はどこにある?
  • 第3章 米大使館への質問状
  • 第4章 日本3大バカの壁1-マスコミ
  • 第5章 日本3大バカの壁2-政治家
  • 第6章 日本3大バカの壁3-官僚
  • 第7章 共済の危機
  • 第8章 国民のための政治
  • 第9章 この国に未来はあるのか?

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 主権在米経済 : 「郵政米営化」戦記 : これからも貢ぎ続ける日本でいいのか?
著作者等 小林 興起
書名ヨミ シュケン ザイベイ ケイザイ : ユウセイ ベイエイカ センキ : コレカラモ ミツギツズケル ニホン デ イイノカ
書名別名 The greatest contributor to U.S

Shuken zaibei keizai
シリーズ名 Kobunsha paperbacks 81
出版元 光文社
刊行年月 2006.5
ページ数 288p
大きさ 19cm
ISBN 4334933815
NCID BA77207173
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21039245
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想