信濃大室積石塚古墳群の研究  2 (大室谷支群・大石単位支群の調査)

大塚初重, 小林三郎 編

本報告書は1984年から1987年におよぶ四年間の大石単位支群9基の調査成果をまとめたものである。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 調査の経緯と経過(調査に至る経緯
  • 明治大学によるこれまでの調査
  • 大石単位支群の概要と調査経過)
  • 第2章 遺構と遺物(第220号墳
  • 第221号墳
  • 第222号墳 ほか)
  • 第3章 大石単位支群における造墓活動(横穴式石室からみた展開過程
  • 墳丘構築過程の再検討
  • 大石単位支群における造墓活動 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 信濃大室積石塚古墳群の研究
著作者等 大塚 初重
小林 三郎
書名ヨミ シナノ オオムロ ツミイシズカ コフングン ノ ケンキュウ
書名別名 大室谷支群・大石単位支群の調査
シリーズ名 明治大学人文科学研究所叢書
巻冊次 2 (大室谷支群・大石単位支群の調査)
出版元 東京堂
刊行年月 2006.3
ページ数 198p 図版44p
大きさ 26cm
ISBN 449020583X
NCID BA76593683
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全国書誌番号
21011805
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言語 日本語
出版国 日本
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