制度からガヴァナンスへ : 社会科学における知の交差

河野勝 編

[目次]

  • ガヴァナンス概念再考
  • 第1部 アプローチ(歴史比較制度分析のフロンティア
  • 制度進化における淘汰と模倣-分析枠組みと日本の経済制度への応用
  • 制度の変容と共有された期待-ガヴァナンスへの実験社会心理学的アプローチ)
  • 第2部 ケース(経済開発におけるガヴァナンス
  • 民主主義ガヴァナンスのメカニズム
  • 国際安全保障の空間的ガヴァナンス)
  • 第3部 クリティーク(「ガヴァナンス」についての一考察
  • 誰のためのガヴァナンスなのか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 制度からガヴァナンスへ : 社会科学における知の交差
著作者等 河野 勝
書名ヨミ セイド カラ ガヴァナンス エ : シャカイ カガク ニ オケル チ ノ コウサ
書名別名 Seido kara gavanansu e
出版元 東京大学出版会
刊行年月 2006.1
ページ数 255p
大きさ 22cm
ISBN 4130362259
NCID BA7533956X
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全国書誌番号
21013689
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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