走査型プローブ顕微鏡 : 最新技術と未来予測

森田清三 編著

本書は過去5年間のSPMの進歩発展を検証するとともに、未来予測を再度行って、SPMの進歩発展の具体的内容と同時にそれが実現する時期の予測を見直すことにより、SPMの急激な進歩発展をさらに加速することをめざしたものである。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 21世紀の科学と技術の動向
  • 2 走査型プローブ顕微鏡の基礎
  • 3 走査型プローブ顕微鏡の応用技術
  • 4 走査型プローブ顕微鏡の新技術動向
  • 5 走査型プローブ顕微鏡の応用
  • 6 各種SPMの理論
  • 7 SPMの夢はいつ実現するか?-SPMロードマップ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 走査型プローブ顕微鏡 : 最新技術と未来予測
著作者等 森田 清三
書名ヨミ ソウサガタ プローブ ケンビキョウ : サイシン ギジュツ ト ミライ ヨソク
出版元 丸善
刊行年月 2005.12
ページ数 202p
大きさ 21cm
ISBN 4621076620
NCID BA7499480X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20968057
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想