中世の国家と在地社会

村井章介 著

[目次]

  • 第1部 総説-通史と研究史(十三〜十四世紀の日本-京都・鎌倉
  • 佐藤進一著『日本の中世国家』によせて ほか)
  • 第2部 将軍と天皇(執権政治の変質
  • 安達泰盛の政治的立場 ほか)
  • 第3部 幕府徳政の系譜(神々の戦争-鎮西広域統治機関と幕府徳政
  • 正和の神領興行法をめぐって ほか)
  • 第4部 在地法の世界(鎌倉時代松浦党の一族結合-系図の復元を中心に
  • 在地領主法の誕生-肥前松浦一揆 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 中世の国家と在地社会
著作者等 村井 章介
書名ヨミ チュウセイ ノ コッカ ト ザイチ シャカイ
シリーズ名 歴史科学叢書
出版元 校倉書房
刊行年月 2005.12
ページ数 498p
大きさ 22cm
ISBN 4751736701
NCID BA74886079
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20996501
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想