「二人の天使」がいのちをくれた : 白血病からの生還、臍帯血移植闘病記

吉田寿哉 著

化学療法を続けるか、骨髄移植をするか。「いのちの選択」に悩むなかで知った、第三の治療法「臍帯血移植」。そして僕は、名も知らぬ赤ちゃんからいのちを分けてもらった!いま注目されている新たな治療法「臍帯血移植」初の闘病記。白血病と闘った大手広告会社営業部長、472日間のドキュメント。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 宣告
  • 第2章 寛解導入療法
  • 第3章 地固め療法
  • 第4章 セカンド・オピニオン
  • 第5章 再発
  • 第6章 いのちの選択
  • 第7章 臍帯血移植
  • 第8章 緊急手術

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「二人の天使」がいのちをくれた : 白血病からの生還、臍帯血移植闘病記
著作者等 吉田 寿哉
書名ヨミ フタリ ノ テンシ ガ イノチ オ クレタ : ハッケツビョウ カラノ セイカン サイタイケツ イショク トウビョウキ
出版元 小学館
刊行年月 2005.10
ページ数 251p
大きさ 20cm
ISBN 4093875960
NCID BA7482758X
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全国書誌番号
20882081
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言語 日本語
出版国 日本
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