ICF(国際生活機能分類)の理解と活用

上田敏 著

[目次]

  • 1 ICF活用の基本姿勢
  • 2 ICIDH(国際障害分類)からICF(国際生活機能分類)へ
  • 3 ICFモデル-その基本的特徴
  • 4 ICFの目的-「生きることの全体像」についての「共通言語」
  • 5 ICFの実践的意義
  • 6 ICFの構成と使い方
  • 7 ICFの活用-コーディングの実際
  • 8 ICF(国際生活機能分類)の今後の課題

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ICF(国際生活機能分類)の理解と活用
著作者等 上田 敏
書名ヨミ ICF コクサイ セイカツ キノウ ブンルイ ノ リカイ ト カツヨウ : ヒト ガ イキル コト イキル コト ノ コンナン ショウガイ オ ドウ トラエルカ
書名別名 人が「生きること」「生きることの困難(障害)」をどうとらえるか

ICF kokusai seikatsu kino bunrui no rikai to katsuyo
シリーズ名 KSブックレット no.5
出版元 きょうされん : 萌文社
刊行年月 2005.10
ページ数 70p
大きさ 21cm
ISBN 4894910969
NCID BA74356767
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21202773
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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