高齢者・障害者の権利擁護とコンプライアンス : 法律家と実務家が多くの事例をもとに記す

高野範城, 荒中 編 ; 高野範城, 荒中, 小湊純一 著

利用しやすいサービスと働きやすく、安全な職場、そして、利用者と事業者双方の信頼と相互理解のために、コンプライアンス・ルールの確立は必須です。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1章 コンプライアンスの意味と意義(取引社会におけるコンプライアンス重視とその背景
  • そもそも権利擁護とは何か ほか)
  • 2章 権利擁護の具体的なあり方について(子どもの権利
  • 患者・医療 ほか)
  • 3章 高齢者・障害者の領域でのコンプライアンスの具体的導入と展開(対象となる法令等の範囲
  • コンプライアンスに期待される役割 ほか)
  • 4章 高齢者・障害者の権利擁護とコンプライアンス(高齢者・障害者の権利擁護の意義
  • 権利擁護の手段としてのコンプライアンス ほか)
  • 5章 コンプライアンス導入の留意点と課題について(コンプライアンスの導入とその留意点
  • コンプライアンスの導入と課題)
  • 資料編 高齢者・障害者の権利擁護関連法令集

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 高齢者・障害者の権利擁護とコンプライアンス : 法律家と実務家が多くの事例をもとに記す
著作者等 小湊 純一
荒 中
高野 範城
書名ヨミ コウレイシャ ショウガイシャ ノ ケンリ ヨウゴ ト コンプライアンス : ホウリツカ ト ジツムカ ガ オオク ノ ジレイ オ モト ニ シルス
シリーズ名 高齢者・障害者の権利擁護実務シリーズ 2
出版元 あけび書房
刊行年月 2005.11
ページ数 182p
大きさ 21cm
ISBN 4871540669
NCID BA74235285
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全国書誌番号
21033808
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言語 日本語
出版国 日本
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