裁判外紛争解決促進法

小林徹 著

改正に関する立法趣旨をあますことなく収載。各法律の制定経緯、背景、逐条解説、Q&A、立法資料、条文等を司法制度改革推進本部の立案担当者がまとめた解説書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 裁判外の紛争解決手段(ADR)の拡充・活性化-裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律(平成16年法律第151号)(検討の経緯(司法制度改革審議会意見書
  • ADR検討会における検討
  • ADRに関する関係機関等の連携強化に関する検討)
  • 裁判外紛争解決促進法逐条解説(総則
  • 認証等
  • 認証紛争解決手続の利用に係る特例 ほか)
  • Q&A裁判外紛争解決促進法(裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律の概要は、どのようなものですか。
  • 本法では、国や地方公共団体が行う裁判外紛争解決手続の拡充・活性化については、どのように位置づけられていますか。
  • 本法において、裁判外紛争解決手続についての基本理念や国等の責務を定めた趣旨及び目的は、どのようなものですか。 ほか))

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 裁判外紛争解決促進法
著作者等 小林 徹
書名ヨミ サイバンガイ フンソウ カイケツ ソクシンホウ
書名別名 Saibangai funso kaiketsu sokushinho
シリーズ名 ADR法 7
司法制度改革概説 7
出版元 商事法務
刊行年月 2005.10
ページ数 531p
大きさ 22cm
ISBN 4785712562
NCID BA74017830
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全国書誌番号
21025301
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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