オノマトペ《擬音語・擬態語》を考える : 日本語音韻の心理学的研究

丹野眞智俊 著

[目次]

  • 1章 オノマトペ研究はどのようにされてきたか
  • 2章 オノマトペはどのように分類されるか
  • 3章 オノマトペの清音と濁音はどう異なるか
  • 4章 オノマトペの音象徴はどのようなものか
  • 5章 音韻と音象徴の関係はどうなっているか
  • 6章 オノマトペはどのように発達するか
  • 7章 短歌の音韻はどのように使われているか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 オノマトペ《擬音語・擬態語》を考える : 日本語音韻の心理学的研究
著作者等 丹野 真智俊
書名ヨミ オノマトペ ギオンゴ ギタイゴ オ カンガエル : ニホンゴ オンイン ノ シンリガクテキ ケンキュウ
書名別名 Onomatope giongo gitaigo o kangaeru
出版元 あいり : 松籟社
刊行年月 2005.8
ページ数 190p
大きさ 22cm
ISBN 4879849065
NCID BA73440132
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全国書誌番号
20881891
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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