生命学をひらく : 自分と向きあう「いのち」の思想

森岡正博 著

いのちって何だ!終末期医療、遺伝子操作からひきこもり、無痛文明論まで、自分を棚上げにすることなく「いのち」の問題を探求する。森岡<生命学>の冒険、決定版入門書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • いのちのとらえ方
  • 「条件付きの愛」をどう考えるか
  • 共感的管理からの脱出
  • 無痛化する社会のゆくえ
  • 無痛文明と「ひきこもり」
  • 生命学はなぜ必要か
  • 「死者」のいのちとの対話
  • 「無力化」と戦うために
  • 自分と向きあう「いのち」の思想

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生命学をひらく : 自分と向きあう「いのち」の思想
著作者等 森岡 正博
書名ヨミ セイメイガク オ ヒラク : ジブン ト ムキアウ イノチ ノ シソウ
書名別名 Seimeigaku o hiraku
出版元 トランスビュー
刊行年月 2005.7
ページ数 194p
大きさ 21cm
ISBN 4901510347
NCID BA72573447
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全国書誌番号
20810770
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言語 日本語
出版国 日本
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