ガバナンスと政策 : 経営学の理論と実践

経営学史学会 編

[目次]

  • 1 ガバナンスと政策(ガバナンスと政策
  • アメリカにおける企業支配論と企業統治論
  • フランス企業統治-経営参加、取締役会改革と企業法改革
  • 韓国のコーポレート・ガバナンス改革とその課題
  • 私の経営観 ほか)
  • 2 論攷(コーポレート・ガバナンス政策としての時価主義会計-M.ジェンセンのエージェンシー理論とF.シュミットのインフレ会計学説の応用
  • 組織コントロールの変容とそのロジック
  • 組織間関係の進化に関する研究の展開-レベルとアプローチの視点から
  • アクター・ネットワーク理論の組織論的可能性-異種混交ネットワークのダイナミズム
  • ドイツにおける企業統治と銀行の役割 ほか)
  • 3 文献
  • 4 資料

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ガバナンスと政策 : 経営学の理論と実践
著作者等 経営学史学会
書名ヨミ ガバナンス ト セイサク : ケイエイガク ノ リロン ト ジッセン
シリーズ名 経営学史学会年報 / 経営学史学会 編 第12輯
出版元 文眞堂
刊行年月 2005.5
ページ数 200p
大きさ 21cm
ISBN 4830945206
NCID BA7218031X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20795056
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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