医療安全のエビデンス : 患者を守る実践方策

United States, Agency for Healthcare Research and Quality 著 ; 今中雄一 監訳

本書は、一般的に高い医療費のかかる症状や新しい医療技術に関する包括的かつ科学に基づく情報を提供するものである。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 概要(医療以外の産業における安全実践方策
  • エビデンスに基づくレビューの方法論)
  • 2 患者安全の問題への対応と報告(インシデント報告
  • 根本原因分析)
  • 3 患者安全の実践とその対象(薬剤有害事象
  • 感染管理 ほか)
  • 4 安全実践の推進と実施(診療ガイドライン
  • クリニカル・パス ほか)
  • 5 実践の分析(実践方策のエビデンスの要約方法
  • エビデンスの強さによる実践方策の評価 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 医療安全のエビデンス : 患者を守る実践方策
著作者等 United States. Agency for Healthcare Research and Quality
アメリカ合衆国医療研究品質局
今中 雄一
京都大学大学院医学研究科医療経済学教室
書名ヨミ イリョウ アンゼン ノ エビデンス : カンジャ オ マモル ジッセン ホウサク
書名別名 Making health care safer:a critical analysis of patient safety practices. (抄訳)

Iryo anzen no ebidensu
出版元 医学書院
刊行年月 2005.4
ページ数 22, 490p
大きさ 26cm
ISBN 4260127314
NCID BA71955470
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全国書誌番号
20780911
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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