ルネサンスの哲学 : ライプチヒ大学哲学史講義

エルンスト・ブロッホ 著 ; 古川千家, 原千史 訳

「ルネサンスとは、人間の脳裏にいまだ浮かんだことのないものの新生であり、地上に現れたことのない人物たちの出現である。」極大と極小を同時に見据えるブロッホ哲学の原像。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 序論
  • 2 端緒
  • 3 ジョルダーノ・ブルーノ
  • 4 トンマーゾ・カンパネッラ
  • 5 テオフラストゥス・パラケルスス
  • 6 ヤーコプ・ベーメ
  • 7 フランシス・ベーコン
  • 8 数学的自然科学の成立(ガリレイ、ケプラー、ニュートン)
  • 9 トーマス・ホッブズと国家契約説
  • 10 ジャンバティスタ・ヴィーコ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ルネサンスの哲学 : ライプチヒ大学哲学史講義
著作者等 Bloch, Ernst
原 千史
古川 千家
ブロッホ エルンスト
書名ヨミ ルネサンス ノ テツガク : ライプチヒ ダイガク テツガクシ コウギ
書名別名 Philosophie der Renaissance

Runesansu no tetsugaku
出版元 白水社
刊行年月 2005.5
ページ数 229, 3p
大きさ 20cm
ISBN 4560024499
NCID BA71874561
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全国書誌番号
20783793
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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