かつらぎ町誌

かつらぎ町郷土誌編纂委員会 編

監修者: 西岡虎之助;別録 (647-758p) : 年表, 地名考, 人名鑑 巻末: 参考文献

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 目次
  • 序 かつらぎ町長 中谷政夫
  • まえがき かつらぎ町誌編さん委員長 藤本精一郎
  • かつらぎ町 / 1
  • 沿革
  • 明治百年と郷土 / 5
  • 郷土のはじまり / 10
  • 古代の郷土 / 13
  • 前期封建時代の郷土 / 21
  • 藩政と郷土のしくみ / 27
  • 神話伝承
  • 丹生大神の伝 / 41
  • 自然
  • 地形と気候 / 47
  • 生活
  • むらのくらし / 67
  • むらの民俗 / 126
  • 座と講 / 150
  • 俗信 / 167
  • 歳時記 / 183
  • 方言 / 190
  • 郷土に見る各地の山論 / 208
  • 災害異変と農民の窮状 / 227
  • 政治
  • 条里制について / 245
  • 初期高野寺領と空海の身辺 / 249
  • 郷土にひろがる荘園 / 253
  • 郷土に見る支配者 / 265
  • 丹生明神と朝野の信仰 / 269
  • 検地と年貢 / 276
  • 明治維新のころ / 281
  • 行政区画の変動 / 285
  • 村(町)議会と選挙 / 291
  • むらの行財政 / 294
  • 戦争と郷土 / 302
  • 終戦後の郷土 / 308
  • 区裁判所誘致と郡役所騒動 / 340
  • 産業
  • 農林業のあゆみ / 351
  • 藩政期に於ける農業 / 356
  • 農政の刷新と郷土 / 383
  • 商業のおこり / 387
  • 郷土の特産 / 389
  • 戦後のようす / 403
  • 交通
  • 古道と萩原駅 / 423
  • 紀ノ川の水運と河津聚落 / 437
  • 鉄道の開通とその影響 / 445
  • 道路行政の概況 / 447
  • 現在の交通 / 454
  • 教育
  • 明治期 / 457
  • 大正期 / 467
  • 昭和期(終戦まで) / 472
  • 戦後の教育内容 / 480
  • 戦後教育界の動向 / 490
  • 宗教
  • 宮と寺=むらの宗教 / 515
  • 旧蹟
  • 文化財
  • 建造物 / 577
  • 美術工芸品 / 585
  • 史跡 / 614
  • 無形文化財 / 624
  • 天然記念物 / 635
  • 人物
  • 別録
  • 年表 / 649
  • 地名考 / 684
  • 人名鑑 / 701
  • 町議会議員 / 713
  • 戦没者 / 715
  • かつらぎ音頭 / 759
  • 私の略歴 監修者 西岡虎之助 / 760
  • かつらぎ町誌編纂関係者 / 761
  • 参考文献 / 762

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 かつらぎ町誌
著作者等 かつらぎ町
かつらぎ町 (和歌山県)
かつらぎ町郷土誌編纂委員会
書名ヨミ カツラギ チョウシ
出版元 かつらぎ町
刊行年月 1968
ページ数 762p 図版
大きさ 22cm
NCID BA71712082
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
73007450
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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