構造構成的発達研究法の理論と実践 : 縦断研究法の体系化に向けて

西條剛央 編著

[目次]

  • 1章 構造構成的発達研究法とは何か?
  • 2章 縦断研究法のタイプ分類とその選択基準
  • 3章 縦断データに適した統計手法とその選択
  • 4章 個人差を織り込んだ発達データの分析-関心相関性に基づく成長曲線モデルの適用とその結果の解釈
  • 5章 「私」の発達の縦断研究、縦断研究における「私」の発達
  • 6章 「典型人」構成による質的縦断データ分析法

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 構造構成的発達研究法の理論と実践 : 縦断研究法の体系化に向けて
著作者等 西條 剛央
書名ヨミ コウゾウ コウセイ テキ ハッタツ ケンキュウホウ ノ リロン ト ジッセン : ジュウダン ケンキュウホウ ノ タイケイカ ニ ムケテ
書名別名 Kozo kosei teki hattatsu kenkyuho no riron to jissen
出版元 北大路書房
刊行年月 2005.3
ページ数 225p
大きさ 21cm
ISBN 4762824283
NCID BA7159035X
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全国書誌番号
20769488
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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