ウラジオストクの日本人街 : 明治・大正時代の日露民衆交流が語るもの

堀江満智 著

一般にはあまり知られていない、極東ロシアの都市ウラジオストクと日本との交流について、当時の居留民が残した日記等の資料も交えながらその具体的な情景を紹介。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 ウラジオストクの成り立ち
  • 第2章 ウラジオストクへ渡った日本人
  • 第3章 ひとつの事例、堀江直造の足跡
  • 第4章 日本人社会の終焉-居留民の撤退

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ウラジオストクの日本人街 : 明治・大正時代の日露民衆交流が語るもの
著作者等 堀江 満智
書名ヨミ ウラジオストク ノ ニホンジンガイ : メイジ タイショウ ジダイ ノ ニチロ ミンシュウ コウリュウ ガ カタル モノ
シリーズ名 ユーラシア・ブックレット / ユーラシア研究所・ブックレット編集委員会 企画・編集 no.73
出版元 東洋書店
刊行年月 2005.2
ページ数 63p
大きさ 21cm
ISBN 4885955521
NCID BA71265814
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全国書誌番号
20868013
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言語 日本語
出版国 日本
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