政策分析  2004

九州大学大学院経済学研究院政策評価研究会 編著

[目次]

  • 第1部 国際軸-安全保障と環境(アジア太平洋地域の国防と安全保障-グローバリゼーション下の日本・米国・中国
  • 政党内閣期の政軍関係と中国政策-1918〜1929年
  • 国際化時代の日欧エネルギー政策-再生可能エネルギー開発の行方 ほか)
  • 第2部 国内軸-生活基盤(90年代日本の利潤圧縮-カレツキアンの視点から
  • 高齢化社会の社会保障再編-年金と介護の制度改革
  • 企業制度への契約論アプローチと能力論アプローチ再論-知識経済における雇用と企業統治への視点のために ほか)
  • 第3部 政策思想と評価技法(コンヴァンションの経済思想
  • イギリス労働党の再生過程-「政策見直し」の歴史的意味
  • フランドル伯領・ブルゴーニュ公国における財政システム-中世後期予算観念の萌芽に至る軌跡をたどって ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 政策分析
著作者等 九州大学大学院経済学研究院政策評価研究会
書名ヨミ セイサク ブンセキ
書名別名 国際化・分権化時代の日本経済の存立基盤

Seisaku bunseki
巻冊次 2004
出版元 九州大学出版会
刊行年月 2005.1
ページ数 451p
大きさ 26cm
ISBN 4873788544
NCID BA70502040
BA73843660
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20737463
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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