経済学史研究の課題

櫻井毅 著

[目次]

  • 第1章 経済学史の方法について
  • 第2章 市場システムと国家"古典派とマルクス"-学説史的スケッチ
  • 第3章 経済学の方法論史を貫く課題-理論の整合性と理論の現実性
  • 第4章 経済学の有効性と方法論の提起-J.S.ミルの場合
  • 第5章 マルクスの経済学形成の一段階-相対的剰余価値論から絶対的剰余価値論へ
  • 第6章 エンゲルスと「マルクスの経済学」

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 経済学史研究の課題
著作者等 桜井 毅
書名ヨミ ケイザイガクシ ケンキュウ ノ カダイ
書名別名 Keizaigakushi kenkyu no kadai
出版元 御茶の水書房
刊行年月 2004.12
ページ数 236p
大きさ 22cm
ISBN 4275003519
NCID BA70345000
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20774057
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想