SPSSによる線型混合モデルとその手順

石村貞夫, 子島潤 著

線型モデル、固定モデル、変量モデル、混合モデル、一般線型モデルといったモデルは、どのような場合に適用するのか。1つのデータをそれぞれのモデルに適用し、その違いを考えるなど、理解を助ける工夫もして解説。データ入力の形から出力結果の見方まで、あなたは本書が指示するとおりクリックするだけで、基本操作のすべてを正しく理解できる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 線型混合モデル!?
  • 2元配置の固定モデル-固定因子と固定因子
  • 2元配置の変量モデル-変量因子と変量因子
  • 2元配置の混合モデル-固定因子と変量因子
  • 分割実験
  • 枝分れ実験
  • 混合モデルによる経時測定データの分析
  • 欠損値のある経時測定データと混合モデル
  • 共変量のあるデータと混合モデル

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 SPSSによる線型混合モデルとその手順
著作者等 子島 潤
石村 貞夫
書名ヨミ SPSS ニ ヨル センケイ コンゴウ モデル ト ソノ テジュン
出版元 東京図書
刊行年月 2004.10
ページ数 284p
大きさ 21cm
ISBN 4489006829
NCID BA69256424
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20688886
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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