実験計画法 : 基盤的方法から応答曲面法,タグチメソッド,最適計画まで  方法編

山田秀 著

[目次]

  • 実験計画法の役割と概要
  • 1因子完全無作為化要因計画(質的因子の場合
  • 量的因子の場合)
  • 多因子完全無作為化要因計画
  • 2水準の一部実施要因計画
  • 種々の一部実施要因計画
  • ブロック因子を導入した計画-乱塊法
  • 分割実験
  • 応答曲面の解析法
  • 応答曲面推定のための計画
  • パラメータ設計
  • 最適計画
  • 実験計画に関するいくつかのトピック

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 実験計画法 : 基盤的方法から応答曲面法,タグチメソッド,最適計画まで
著作者等 山田 秀
書名ヨミ ジッケン ケイカクホウ : キバンテキ ホウホウ カラ オウトウ キョクメンホウ タグチ メソッド サイテキ ケイカク マデ
巻冊次 方法編
出版元 日科技連出版社
刊行年月 2004.9
ページ数 293p
大きさ 21cm
ISBN 4817103892
NCID BA69142855
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全国書誌番号
20673436
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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