マルクス未来社会論

不破哲三 著

[目次]

  • 第1部 「ゴータ綱領批判」の読み方-マルクス、エンゲルスの未来社会論(未来社会論とマルクス、エンゲルス
  • 国際的"定説"はどのようにして形成されたか
  • 未来社会論での今回の綱領改定案の意義)
  • 第2部 『資本論』のなかの未来社会論-綱領の諸規定の原理的な根拠を探る(未来社会の特徴づけについて
  • 未来社会と人間的発達
  • 人類の「前史」から「本史」へ)
  • 第3部 『「資本論」全三部を読む』『ふたたび「科学の目」を語る』から(社会変革の目標の定式化
  • 「社会的理性」と経済の計画的運営
  • 「結合した生産者たち」が主人公
  • 変革と移行の過程の長期性について)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 マルクス未来社会論
著作者等 不破 哲三
書名ヨミ マルクス ミライ シャカイ ロン : コテン ケンキュウ
書名別名 古典研究
出版元 新日本出版社
刊行年月 2004.7
ページ数 261p
大きさ 21cm
ISBN 4406030948
NCID BA68281721
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全国書誌番号
20654933
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言語 日本語
出版国 日本
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