ベルリン陥落1945

アントニー・ビーヴァー 著 ; 川上洸 訳

ヒトラーとスターリンによる殱滅の応酬を経て、最終章、戦場は第三帝国の首都ベルリンへ…。綿密な調査と臨場感あふれる筆致、サミュエル・ジョンソン賞作家による、「戦争」の本質を突く問題作。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 新年を迎えるベルリン
  • ヴィスワ河岸の「カードの家」
  • 炎と剣、そして「崇高な怒り」
  • 冬季大攻勢
  • オーデルめざして前進
  • 東と西後方地域の掃討
  • ポンメルンとオーデル橋頭堡
  • 目標はベルリン
  • 宮廷と参謀本部〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ベルリン陥落1945
著作者等 Beevor, Antony
川上 洸
ビーヴァー アントニー
書名ヨミ ベルリン カンラク 1945
書名別名 Berlin the downfall,1945
出版元 白水社
刊行年月 2004.8
ページ数 647, 24p
大きさ 20cm
ISBN 4560026009
NCID BA68148867
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全国書誌番号
20656648
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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