多言語社会がやってきた : 世界の言語政策Q&A

河原俊昭, 山本忠行 編

「7人に1人が外国人」の町が日本に出現!他人事ではない国際化、多言語化とどう向き合うべきか?言語学の視点からQ&A形式でわかりやすく解説した言語政策ハンドブックの決定版。日本語教師、国際ボランティアを目指すあなたにも。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 「日本編」(日本語問題
  • 国内の外国語問題など)
  • 第2部 「世界編」(欧米
  • アジア・アフリカ・オセアニア)
  • 第3部 「理論・一般編」(「言語政策」とは、どのようなものですか?
  • 「地位計画」と「コーパス計画」は、それぞれどんなものですか。
  • 国語と公用語とは、どこが異なるのですか? ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 多言語社会がやってきた : 世界の言語政策Q&A
著作者等 山本 忠行
河原 俊昭
書名ヨミ タゲンゴ シャカイ ガ ヤッテキタ : セカイ ノ ゲンゴ セイサク Q & A
出版元 くろしお
刊行年月 2004.6
ページ数 248p
大きさ 21cm
ISBN 487424307X
NCID BA67845333
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全国書誌番号
20651170
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言語 日本語
出版国 日本
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