ICタグのすべて : しくみ、技術から生産・流通での運用まで

井上能行 著

ICタグの利用が本格化するとどこで何が起こり、どう変わるのか?各社の実証実験の結果からしくみ、コスト、可能性、課題まで最新の状況がすべてわかる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 本格的な普及が始まろうとしているICタグ
  • 1章 ICタグとはどういうものか
  • 2章 ICタグで何がどう変わるのか
  • 3章 ICタグの主戦場は「流通」だ
  • 4章 実用化のための実験は最終段階へ
  • 5章 ICタグの潜在需要は無限大
  • 6章 最先端のICタグ
  • 7章 ユビキタスIDのしくみ
  • 8章 日本vs米国-ICタグの標準化競争
  • 9章 大いなる未来と残された課題

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ICタグのすべて : しくみ、技術から生産・流通での運用まで
著作者等 井上 能行
書名ヨミ IC タグ ノ スベテ : シクミ ギジュツ カラ セイサン リュウツウ デノ ウンヨウ マデ
出版元 日本実業出版社
刊行年月 2004.7
ページ数 222p
大きさ 19cm
ISBN 4534037694
NCID BA67836004
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全国書誌番号
20636578
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言語 日本語
出版国 日本
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