割れ窓理論による犯罪防止 : コミュニティの安全をどう確保するか

G.L.ケリング, C.M.コールズ 著 ; 小宮信夫 監訳

ニューヨークの犯罪を激減させた秘密がここにある。安全・安心まちづくり、街頭犯罪の抑止、子どもの安全、治安再生のための必読本。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 無秩序、「割れた窓ガラス」、そして重大犯罪
  • 第2章 無秩序の増大
  • 第3章 過去の警察活動戦略の破綻
  • 第4章 地下鉄を取り戻す
  • 第5章 コミュニティを基盤とした犯罪予防
  • 第6章 街頭を取り戻す
  • 第7章 割れた窓ガラスを修理する

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 割れ窓理論による犯罪防止 : コミュニティの安全をどう確保するか
著作者等 Coles, Catherine M
Kelling, George L
大塚 尚
小宮 信夫
コールズ C.M.
ケリング G.L.
書名ヨミ ワレマド リロン ニ ヨル ハンザイ ボウシ : コミュニティ ノ アンゼン オ ドウ カクホスルカ
書名別名 Fixing broken windows
出版元 文化書房博文社
刊行年月 2004.3
ページ数 334p
大きさ 21cm
ISBN 483011021X
NCID BA66398863
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全国書誌番号
20572366
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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