分子神経薬理学 : 臨床神経科学の基礎

ネスラー, ハイマン, マレンカ 編 ; 樋口宗史, 前山一隆 監訳

[目次]

  • 第1部 神経薬理学の基礎(神経薬理学の基本原理
  • 神経細胞とグリア
  • 神経細胞の電気興奮性 ほか)
  • 第2部 薬物作用を示す神経伝達物質(興奮性および抑制性アミノ酸
  • カテコールアミン
  • セロトニン、アセチルコリン、ヒスタミン ほか)
  • 第3部 神経機能と関連疾患の神経薬理学(自律神経系
  • 神経内分泌による内部環境の制御
  • 運動制御 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 分子神経薬理学 : 臨床神経科学の基礎
著作者等 Hyman, Steven E
Malenka, Robert C
Nestler, Eric J.
Nestler, Eric Jonathan
前山 一隆
岩城 晶子
樋口 宗史
Nestler Eric J.
ハイマン
マレンカ
ネスラー
書名ヨミ ブンシ シンケイ ヤクリガク : リンショウ シンケイ カガク ノ キソ
書名別名 Molecular neuropharmacology
出版元 西村書店
刊行年月 2004.3
ページ数 481p
大きさ 26cm
ISBN 4890133259
NCID BA66149756
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20573170
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想