ナトリウム利尿ペプチドを生かした心不全の診断/治療の最前線

斎藤能彦 編

[目次]

  • 1 座談会「ナトリウム利尿ペプチドを生かした心不全医療の現状と展望」
  • 2 ナトリウム利尿ペプチドと心不全の成因(ナトリウム利尿ペプチドの分泌機序(NRSE・NRSF系の意義)
  • ナトリウム利尿ペプチド系の心保護作用)
  • 3 ナトリウム利尿ペプチドを生かした心不全の新しい医療(脳性ナトリウム利尿ペプチドの心不全診断薬への応用
  • ナトリウム利尿ペプチド受容体(GC‐A)遺伝子と循環器疾患 ほか)
  • 4 先進医療のトピックス(心筋細胞分化療法
  • 心筋細胞移植療法)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ナトリウム利尿ペプチドを生かした心不全の診断/治療の最前線
著作者等 斎藤 能彦
書名ヨミ ナトリウム リニョウ ペプチド オ イカシタ シンフゼン ノ シンダン チリョウ ノ サイゼンセン
出版元 医薬ジャーナル社
刊行年月 2003.3
ページ数 91p
大きさ 26cm
ISBN 4753220273
NCID BA65181298
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全国書誌番号
20401119
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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